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1000分の1mm「世界最小のラーメン」
カーボンナノチューブなどを使い、どんぶりの直径が約1000分の1mmの「世界最初のラーメン」を東京大教授らが作った。
極細のカーボンナノチューブを超小型回路などへ応用する加工技術を開発するため、腕試しとして挑戦。
まずシリコン板を金属粒子のビームで削ってどんぶりを仕上げた。
どんぶり内に触媒と原料のエタノールを加え、長さ約500分の1mm、太さ約5万分の1mmの「麺」数十本を合成。
麺があふれないようにするのが難しかったという。
極細のカーボンナノチューブを超小型回路などへ応用する加工技術を開発するため、腕試しとして挑戦。
まずシリコン板を金属粒子のビームで削ってどんぶりを仕上げた。
どんぶり内に触媒と原料のエタノールを加え、長さ約500分の1mm、太さ約5万分の1mmの「麺」数十本を合成。
麺があふれないようにするのが難しかったという。
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[C142]
- 2008-06-02
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てか、ウドンでも素麺でも良くないかとか思ったり…( *´艸`)w